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ちゃぶ台と、畳。 [超夢]


今日も、絶賛夢三昧でした。


今日のは、

ちょっと面白いというか

変というか・・・


ま、いつもへんか、

ぼくの夢は。


時は、


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映画「自転車泥棒」辺りか。

場所も、イタリアっぽい。



用事で、とある会社を訪ねる。



ドアを開けて事務所に入るとなんと。


机と椅子がない。


みんな床にぺたりと座って仕事をしている。

全員、老若男女問わず。


文書を書いている人は

ひれ伏すようにしながら書いているし、

文書を整理している人は

ひたすら書類を積み上げている。



棚もない。

だから「通路」として残された空間以外は

所狭しと文書・書類が「壁」になっていて、

それがいわゆる「パーティション」だ。



椅子とか机って、便利っぽいな、

こうしてみると。

棚も。



だれが発明したんだろうな。



でも、こうやって

仕事をやろうと思えばできてるから、

なくても、済むんだなぁ。


なくてはならない存在

というわけではないんだなぁ・・・



・・・・・夢は、

とある家庭のダイニングへ移動。



ここにも椅子とテーブルが、ない。

みんな床でご飯を食べている。



そうかぁ、

そう考えると、

日本の畳の生活というのは

もう一度見直されても良い文化だなぁ。



せいぜい、



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銘々盆・ちゃぶ台くらいで、十分かな。



お尻が痛くないように、

座布団くらいあれば御の字か。


お腹がいっぱいになって

眠くなった時には枕にもなるし。



というところで、

・・・目が覚めた。




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父も出演していました。



最近なんだか、

あっちの世界とこっちの世界の区別が

どんどんクロスオーバーしてるような気が

しないでも・・・ないような。




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