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今日の超夢と、一食。



あいかわらず一日一小食か二小食、

それから眠れば超夢、という状態が続いている。


どっちも、よく続くなぁ。


小食は、まったくおなかがすかないから

自然とそうなってるだけだけど、

眠るととたんに

超夢のオンパレードというのは、

ちときつい。


ま、おもしろいから、いいか。


いやぁ、自分でも見ていて驚いた。



見た目はまったく普通の

日本のどこかなんだけど、
(たぶん、行ったことがある気がする)

重力が小さい。


すごく不思議な感覚で、

ちょっと飛び上がってみると

「ふわ〜ん」て2〜3m昇っちゃう。


走ろうとすると、なんだか

三段跳びのような動きになっちゃう。



自動車は、走ってる。

自動車は基本的な動きは「平行移動」だから、

そのままなんだけど、

人間が「走る」という行為は

地面を蹴る動作があるから、

だからこうなるんだ、

へぇ〜、などと

道路をぴょ〜ん、ぴょ〜んと、

下を走る自動車の「合間」に着地しては

走りを続けながら考えている。


そのおもしろいことったら。



場面は変わって、

「自走器具」のようなものに引っ張られて

やはり道路を爆走している。


自走器具というのは

一輪車がふたつ連結したような形なんだけど、

車輪というか、輪っかの回転が変わっている。


言葉で説明できない動き。


超軽量で、

持っているという印象がないんだけど、

ぐいぐい加速してゆく。


ぼくは靴を履いてるんだけど、

自分の足で走ってはいない。


道路の上で水上スキーをしている感覚。

でも浮いているわけじゃなくて、

靴底からは「道路の感触」は

ダイレクトにがんがん伝わってきて、

舗装路から砂利道とか土の上に変わると

それも分かる。



その器具を棒高跳びの「棒」のように使うと、

一瞬で5〜6mの高さまで昇れることが分かった。
(表現する言葉が見つからない)


ぴょ〜〜〜ん、ぴょ〜〜〜ん、と

自動車を追い越して行くのがとても楽しい。


そしたら雪道になった。

雪道でもなんでもまったく関係なく

走り続けることができる。



いったい、ここはどこなんだ。



目が覚めた。



なんだかちょっと興奮していて(おもしろくて)、

一口なにか食べて落ち着こうと、

明太子パスタを作って食べた。


RIMG0121.jpg
RIMG0123.jpg
明太子パスタ(66.5g)。



おいしい。


てことは、

今、ここはたぶん地球の我が家だな、

きっと。


RIMG0124.jpg
"自走器具"



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