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そして連日のケーキ作りっ!



こうなったらもう毒喰らわば・・・、

いやいや、でも、

なんとか最初が成功しちゃったから、

次、もう一度その成功の美酒に酔いたいと願うのは人情てなもんでして。


おし、

ここはひとつ、

今となっては大母リスの生きる糧ともなっている、

チョコレート・ブラウニーズに挑戦してみよう。



GO!


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誕生日は、いいもんだね。



我が家は4月だけで小リスたち半数の誕生日がある。



だから父リスとしては、

3月からは頭の中はプレゼントのことでいっぱいいっぱい。



ところが今年、末子リス、

なにを思ったか、

「おとうさん、今年はプレゼントいらないから、

お父さんが作るケーキが食べたい」




なんか、菓子作りは遠巻きに見てたんだよなぁ。

なんか、たいへんそうだし。

ええっ、まじ?


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すばらしくて、すばらしくて。


このところ、音楽漬け、

いや、YouTube漬け。



YouTubeには感謝してもしきれない。


いまは、こんなふうに感動中。

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ぼくの、" The Hit Parede " 映画版。



なにがきっかけか分からないけど、

このところ昔の思い出が、ふっ、ふっ、とよみがえってきて、

しかもそれはなぜか、音楽。


だから

ぼくの、" The Hit Parede "

も書いたんだ。



うまく言えないんだけど、

なにか、時代が変わるとき、みたいな、

大きな変化が起きようとしている、みたいな。



そういうとき温故知新、

そんな気持ちになるのかな。


あるいは、

ぼくという人間のルーツを探ってるのかな。



今はこうして流れに身を任せて、

こころの赴くままに動いてみよう。

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Please Please Me と、薫ちゃん。


ぼくは The Beatles をリアルタイムで味わい、

The Beatles で育ったといってもいい人間だ。


ちょっとマセていたかもしれない。

実際には、ぼくよりもうちょっとだけお兄さんお姉さんが、

ちょうどど真ん中だったんだと思う。



The Beatles に関してはぼくの中にはいろんなことがありすぎて、

とても書ききれるものではないし、

音楽的なことは専門家にお任せすることにして、

おおざっぱに、でも感じたことをそのままに、

当時を思い返してみよう。


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ぼくの、" The Hit Parede "


還暦過ぎるとね、

いろんなことを思い出したりするのです。



あんとき、あすこで、あんなことしてたなぁ、

とか、

あんなことしてたとき流れてた音楽はあんな曲だったなぁ、

とか。



食いしん坊なぼくだけど、

不思議と食べ物でそのときの情景を思い出すことは少なく、

音楽がいつでも昔を思い出す時の鍵だ。



このところ世の中が窮屈で仕方ねぇし、

こころだけでも自由にしていてぇから、

多感なころに聴いてた音楽を思い出してみよう。


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「死都日本」


2000年の三宅島噴火の時、

ぼくは、

「ある火山学者のひとりごと」

という掲示板を知り、

火山学者の方々の発言に注視し続けてきた。



その時、2002年だったと思うが「死都日本」(石黒 耀著)

という本を知った。

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今日もせっせと、花見だ、わっしょい。



せっせ・・・、じゃないよなぁ、花見は。



でもなんだか、今年の桜はとくに気持ちが惹かれてて、

でもなんだか、今日から雨になるというので、

急いで観に行かなくちゃって気分になっちゃったから、

やっぱり、せっせだ。


もう曇りだしてる!



せめてゆっくり走れるバイクでポタろっと。

(注:「ポタろっと」=ポタリングしよう=自転車で散歩しよう、という意味です)

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桜だ、桜だ、花見だ、おにぎり。



妻は自然が大好きな人だった。



今は、彼女はこの世を卒業しちゃって、

目の前にはいなくて、

でも、いつもすぐそばにいる感じがするんだな。



その彼女、

この季節になるとうきうきしていたものだ。


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